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【どんな彼女を選ぶべきか】恋愛対象として、あらかじめ振るい落としておくべき女とその思想について。

僕は恋愛プレーヤーとして駆け出しのころ、男女の恋愛難の原因は100%男の過剰なオナニーが原因であると思っていた。

だが、今ではその認識を少し改めている。

恋愛難の主たる要因は、女の子が『大量消費主義』に染まっている事による。

感染源は主にテレビ、ほぼ同率でファッション雑誌。

いずれも、読者の消費を煽って商品を売り、自らの投資金を回収して利潤を上げる事がその活動動機である。
そこでコンテンツとして扱われる恋愛や子育てなどのテーマは、単に消費を煽り商品を売りつけるためのオカズでしかない。

およそどの動物にとっても生殖が主で消費は客と考えるのが妥当と思うが、上述の場合はその関係が逆になってしまっている。
主客転倒もここに極まれりの観を呈するのである。

 

【恋愛に対する考え方】ただの動物の生殖だと分からない奴は、非モテのまま孤独に死ぬ。

 

恋愛も見栄を張るため具、と言う恋愛観

さて。

大量消費主義のエンジンは、見栄だ。

高額の商品を買いまくることでヒエラルキの上の方に行けるものと、信者の女は考えている。

だから金を払って、良い商品を買う。

良い商品を身に着けて、他人の羨望を浴びたい。

だから勉強して、良い仕事に就く。

見栄えのするかっこいい仕事で、他人の羨望を浴びたい。

とすると、この羨望信者の女は、次に何を考えるか?

神(テレビ、ファッション誌)は言う。
お前はあらゆる見栄張りの勝負で勝ち続けなければならない、休んでいる暇なんかないぞ、と。

恋愛も見栄を張るため具、と言うとんでもない恋愛観(人生観)を持つに至るのだ。

おなじみ、何かの犠牲を支払って、いい恋愛を買う、そして羨望を浴びる、の図式。(※ここでも羨望が主で、生殖は客となる)

イケメン金持ち高学歴有名企業勤務の『彼ピ』をゲットして、他人の羨望を浴びたい。商品を買えば叶う。

 

どんどん消費を煽られ、商品を売り付けられる

しかしだ、恋愛の現実はパワーゲームなのである。生き物としての素の力が残酷に試される場だ。

商品で着飾っても、ほとんど役に立たない。

多くの女は、間違った現実認識(この商品を買えば恋も思うがまま、など)をしているため、力量差の甚だしい相手に無謀にも挑みかかり、結果、惨敗することになる。

行き詰まった信者(女)は、神(テレビ、ファッション誌)に進むべき道を尋ねる。
いや、すがりつく。

神(テレビ、ファッション誌)は言う。
恋愛で羨望を集めるのではない、それは小娘のやり方だ、大人のやり方はまず先に羨望を集めてから恋愛するのが正解だ。

ゆえに、この商品とこの商品を買いなさい。
あるいは次の連休にこれこれのパワースポットに行け。
この旅行プランを買うといい。
パワー貰って運気向上。
さすればイケメン金持ちの彼氏が出来てみんなに自慢できる(ここ重要)こと疑い無し、と。あくまで消費を煽り商品を売り付けるのである。

間違った現実認識をさらなる間違った現実認識で埋め合わせ、あわれなイノシシはとんでもない方向へと突き進んでいく。

そうこうしているうちに30歳になり、35歳になり、この女にとって、生殖する動物としての価値は静かに終わる。

広範な階層の女にアプローチする以外に活路はない。

こう言う『大量消費主義』の女は、よしんば生殖適齢期に口説いてセックスしてパートナーにしても、男をファッションアイテムとしてしか考えない。

彼女たちには『男はそうするべきだ』と言う強固なイデオロギーが先にあって、いい家庭環境を作り、自分の生殖にとって何が良いか、どう協力してゆけばよいか、を考えることはせず、とにかく男をATM化しようと執念を燃やす。

ちなみに現実世界でこうして毟られ放題で頑張ってる家畜女はまだ経済の肥やしになり、自己犠牲の精神で国家財政を支えてくれて、率直に言って日本国の宝ですが、それにすらなれないのがTwitterに居るキラキラアカウントだ。

その正体は、仕事もクソ、金も無い、けど見栄は張りたいというゴミみたいな奴らなのです。

大量消費主義の女は言わば恋愛発達障害者みたいなもので、一回セックスするぐらいならちょうどいいけどパートナーとして長期的な関係を築くのは止めておくのがよい。
僕の個人的な体感になるが8割前後の女は振るい落とすべき女である。

では、この種の女をどうやって避けるか?

ナンパだ。広範な階層の女にアプローチする以外に活路はない。

ナンパなんか恥ずかしくてできない?

それは女を追いかける意欲が足りないんだな。

まずはオナニー禁止から始めようか!


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