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Voicy第一話 「青雲の志を抱いて」:ラジオの趣旨。どうしてもニートになりたかった僕。

Voicy文字起こしの記事も順次アップしていく。

文字起こし記事に関しては上手に活用してほしく思う。
ボイシーを1周以上している古参の方は、改めて復習として目を通すと、新たな発見があるはず。

この僕でもこうして振り返ると発見がある。
前聴いた時とは違った観点で、「資本主義の攻略法」を理解することができる。

まだ全話聞けてない人は、文字起こしで追いつくのもいい。

 

Voicy第一回目は、青雲の志とはなんぞや?って話をしてる。

新規の方も古参のみんなも、青雲の志があるはずだ。
古参の方は特に、今一度思い出してほしい。

初めてラジオを聞いてから、自分はどれくらい変わっただろうか、進んだであろうか。

人によっては、かなり遠くまで来たはずだ。

 

まだまだうだつの上がらない人も、問題ない。

僕もそうだった。
志を忘れず、毎日コツコツやっていけば、人一人がニートになるくらいの目標は必ず達成できる。

 

【継続する意志】日記を毎日書き、人生を変える。

 

ラジオ:第一話 「青雲の志を抱いて」

青雲の誓いとは

タイトル名の「青雲の誓い」、厨二病的なタイトル付です。
一言で言うと「青雲の誓い」の前に「青雲の志」と言うのがあり、これを一言で言うと「好きなことをして生きていく」​ってことです。

今僕ニートみたいな生活をしています。
結構真面目に少年や青年の頃、「ニートになりたい!」「ゲーム好きなだけしたい!」、「好きな本読んで」とか思っていました。

僕の趣味は日記書きでして、日記を書いて、後は好きなことだけやって生きていきたいって感じでした。

ニートになるにしても、実力でなる。「​親に頼ってニートになっても面白くないぞ」というのがあったので、自分で経済的に独立して、好きに生きていきたいという思いをずっと持ってたわけです。

 

青雲の誓い=「ニートになりたいという決意」

ニートの夢が今叶い、今は好き放題で日記書きもブログ書きに変わりました。

ゲームも別にしようと思えばできるし、したくなければしなくていいし。
基本好きなことしかしてない生活です。

今こうなってみて思うのは、少年の頃の決意、青年の頃の決意は美しいものだったということです。
中二病的なネーミングですが、中国古典からとって「青雲の志」​と言い、それを「ニートになりたいという決意」​としています。

今の時代、インターネットが発達して好きな事して生きていくのが結構許されてきてるって思うわけです。
だから、なれるんですよ。
普通に、勤め人せずにお金稼いで生きていくというのが割と可能な時代になっています。

リスナーの方もそれぞれ「青雲の志」あると思います。
好きな事して生きていきたいという思い。

だからリスナーの方に対し、パーソナリティの僕が「青雲の志」を応援するよという意味です。

楽しく生きていくという事をリスナーの方と共有して、手助けとかちょっとした力になる、応援する。
そういうラジオにしたいという思いで、「青雲の誓い」という名前をつけました。

 

金の問題を先に片付ける

「青雲の志」すなわち「ニートみたいな生活」というのを達成するために、金
の問題を片付けるって言うことは大事です。

あとね、女の問題。
「金の問題」と「女の問題」という両方を両輪と捉えて、どっちも自由を達成する。​

そうしないときついです。
楽しくニートできないと言うか、心からの笑顔が出てこないんですよ。
お金だけあっても女が凄く苦手だと、女性全般から毛嫌いされて自尊心が傷つきます。

普段恋愛してないとですね、男はすごく心がつまんないですね。

金がなくても大変だし、女にモテなくてもなんか気持ち悪いし。どっちも必須ということ
です。

僕は両方できるようになったから、今こうしてのんきに暮らしていくことができています。

 

ぶらぶらして生きていける僕の収入源

今の僕は経済的な独立というのはほぼ遂げている状態です。
なぜなら不動産をコツコツコツコツ買ってきたからです。

リフォームも自分でします。
だいたい4年ぐらい前に初めました。

今は、大家業の収入というか家賃収入。
後は、ブログ書きのアフィリエイト。三流レベルですけど、ちょっとくらいですけど収入があります。

そしてオーディオブック
とある昔、オーディオブックが大好き過ぎて、既製品では満足できない体になってしまいました。
だから自分で作っちゃったんです。
「サウザーの白熱教室」って言うタイトルでやっています。

こうして、いろんなことをやって収入があるという状態です。
生きていくには十分。

生活の水準も低いですし物欲もないですから。
ぶらぶらしてるのが一番ということ。

だから、あんま車欲しいとか時計欲しいとか、服欲しいとか、全然ないですね。

 

女の問題

女の問題は、ちゃんと「技術」がないと難しいです。
普通の一般の価値観に染まってしまうと、対女性はうまくいきません。

これについては恋愛工学という、藤沢先生の提唱する週刊金融日記のメルマガからテクニックを仕入れて、一時期街に出て打ち込んでやってた
んです。
今全然やってないですけど。それでたくさんの女性と会い、女性を学びました。

一回コツ掴むと全然女に困ることはないなっていう感じになりました。
それでコンプレックスが抜けて、楽しく笑って暮らしていける状態になってんです。

 

何をしている人か

次のトピックス。
「何してる人ですか?」
「肩書きは?」

これ聞かれると結構困るんですが、いろんなことやりすぎて自分でも何しているのか分からない。
名刺も何種類あるんだろうという感じです。

一般的にネット上での人格では「サウザー」として活動しており、「恋愛工学生」でありながら「ブロ
ガー」「オーディオブックを作る人」でもあります。
「不動産の大家」っていうのもリアルな顔です。

現実の方では不動産の大家業の他に、最近は農家になったりもしています。
リフォームで必要な大工仕事とか左官仕事も、副業で身につけました。

ある意味職人なんですよ。笑

今日の締めとしては、「自分の生きたいように生きられる時代だ」​ということです。
このチャンネルで伝えたいことは、まさしくこのメッセージです。

勤め人向いてない人を応援できるような内容にしたいと思っています。

​いるんですよね、僕みたいなに「会社員どうしても向かないけど頑張れる人」。

その人の力になれるような、応援できるようなチャンネルにしていけたらいいなと思っています。

 

第二話「あの日夢見たニート生活」


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