マッチングアプリ初心者が初アポで初即というミラクルを達成した話 – 監督日誌vol.2

僕の名前は監督

業務命令で女の子とセックスするよう通達された男

前回は「僕がマッチングアプリを始めるに至った経緯」と「始めて一か月での成果」を書いた。初心者にしてはまずまずな成果ではないかと思っている。

今回は、「マッチングアプリで初めて即(会ってその日にセックスすること)を達成したときの話」を書いていこうと思う。

通称「モンスター討伐編」の始まりだ。

 結論から言うと、「初めてアポが決まった相手といきなりセックス出来た」のである。嘘のように聞こえるかもしれないが本当の話である。

初即を成し遂げ帰宅した日の夜、驚きと感動のあまり、思わず業務用のslackに書き込みをしていた

社長も同僚も賛辞を述べてくれました。感無量の極み。

 モテの伝道師・聖帝サウザーより「モテカーストの最底辺にいる男」という烙印を押された僕でも、マッチングアプリを使えば女の子とセックス出来るということがこれにて証明された。

さて、前置きが長くなったが、これから「初アポ、初即」についての詳細を述べていこう。

サウザーの白熱教室
日常の中で、空いている耳を活用して学習できるオーディオブック「白熱教室」を作りました。 テーマは専ら「カネと女」です。
車の運転、料理、掃除中のお供にぜひ。

マッチングアプリを始めて最初に取り組んだこと

最初にアポが決まった子は、アプリを登録して本格運用を始めてから約一週間後に会うこととなった。もちろんそこに至るまで決して順調であったわけではない。何事も初めて取り組むことには苦労が伴う

予習した通りに下地を作る

「マッチングアプリ始めても全然出会えない」「30代は検索条件で除外されてる場合が多いからマッチングしにくい」などの悪い噂を聞いていたが、写真の選定、プロフィールの作り込み、コミュニティの設定など最低限のことをやり、あとは地道に「いいね」をつけ続ければ、ある程度はマッチングする。事前に「基礎」を学んでいたことが功を奏した。

サウザーの白熱教室 マッチングアプリ奮闘記

マッチングするための写真とプロフィール作り

マッチングアプリにおいては、そもそものマッチングが起こらない限り、その先の進展には至らない。ナンパでいえば声掛けに当たる部分。しかし、ナンパや日常生活において声をかける場合は自分の声のかけ方など工夫の余地があるが、マッチングアプリにおいては「写真」と「プロフィール」くらいしか頑張るところがない。あとは基本的に「待ち」である。

どちらもオーディオで触れられている通りに対策すればオッケーである。ポイントは以下の通り。

・盛り過ぎない

・余計なこと書かない

・減点法であることに留意する

この辺りに気を付けていれば、全くマッチングしないなんて事態には陥らないだろう。

メッセージ効率化のためのテンプレ構築

しかし、マッチングはするものの、正直その後のメッセージのやり取りに消耗していた。写真とプロフィールが充実していればある程度話題探し出来るものの、「顔出しなし」「プロフィール不十分or未記入」の場合、そもそもどんな会話をしていいかすらわからない。

 そんなときは、「白熱教室マッチングアプリ編」内で聖帝が語っていた内容を思い出す。

聖帝
メッセージはテンプレを作ってそれを使いまわせ

もちろんそのテンプレ自体は自分で作らなければならない。しかし、一度頑張ってテンプレを固めてしまえば、それ以降は何も考えずに機械的にその文を利用することが出来、マッチングするたびにいちいちメッセージを考え出す手間が大きく省けることになる。

これまでに苦労して交わしてきた会話内容を見返し、何とかそこから最大公約数を導き出せないかと頭を働かせながら、自分なりのテンプレを作っていった。

ついにマッチングからアポへ!その流れは?

恐らく20人くらいはマッチングしたのだが、どうもいい反応は得られず。当然アポにはつながらないし、LINE交換はおろか一つめの返事すら返ってこないなんてことはザラ。

やましま
これはマジで全然出会えないのではないか

朝起きた直後、仕事の合間、帰宅後、就寝前など使える時間は全てマッチングアプリに費やす生活。そんな「マッチングアプリ中毒」状態のまま一週間が過ぎた頃、ついに「例の彼女」とマッチングする。

(この時は片っ端から「年末年始何してた?」をテンプレ化して使っていた)

 この後、

・住んでいる場所近い

・行きたいお店お互い知ってる

・LINE教えて

 の流れに。

実際のマッチングアプリ内での会話

自分でもびっくりするくらいスムーズにLINEに移行。ここまであまりにもすんなり行ったため、「これは運命の出会いかも!?」などと、必死で抑え込んでいた非モテが顔を出しそうになっていた。

だが想像して欲しい。

もし皆さんも、日々仕事に疲れて消耗している中、上記のようなやり取りが出来る女の子が突然現れたとしたら、どうするか?

恐らく僕のように「めっちゃ意気投合した!やった!」と小躍りしたくなるくらい嬉しくなることだろう。実際僕もそうだった。

 その瞬間だけは。

 この後のLINEのやり取りで、僕は度肝を抜かれることになる。

30歳、無職、メンヘラ、デブス、飯モク、働きたくない、早く結婚したい、彼氏出来たら一緒住みたい…etc

 標題で既にネタバレしているが、とにかくこの女がヤバかった

とりあえずLINE交換直後の彼女との会話を見ていただこう

お分かりいただけただろうか?

これは創作ではありません。現実です。

ヤバい発言リスト

・うつ病で仕事辞めた

・現在無職

・失業保険受給中

・不眠症

・早く結婚して家出たい

・彼氏出来たら泊まり行きたい

・何か他にもやべー病気多数

・いまひま

・なにしてる?

・誘ってよ

・行きたかった

 こんなに一言一句逃さずやべー発言するヤツ人生で初めて見たわ

 

もう一度聞こう

 

もし皆さんも、日々仕事に疲れて消耗している中、上記のようなやり取りが出来る女の子が突然現れたとしたら、どうするか?

 

 

 僕はちゃんと会話続けてアポ組んだけどな!!

 

  

やましま
そう、これは女修業。遊びでやってるんじゃない。れっきとした業務命令を遂行しているだけ。そう、仕事なんだこれは。そう、立ち向かわねば、ならない、試練なんだ…

 

そんなことをうわごとのようにつぶやきながら、いざアポへ出向く。

 

いざアポ現場へ!そこで繰り広げられた攻防は?

やましまプロトコル、発動?

18時、某居酒屋。僕は仕事用に購入したボロい軽自動車でそこにたどり着いた。

 天気は良好、場所も悪くない。

 今日の作戦はこうだ

本日の流れ(予定)

・居酒屋で彼女に酒を飲ませつつ和む

・自分は「車で来てるから」と言ってノンアルコールで冷静さを保つ

・早めに店を出て軽く外を散歩

・ハンドテストを華麗にこなしドキドキさせる

・「夜景見に行かない?」と誘い、車に乗せる

・きれいな夜景を見ながら肩を抱く

・帰りの車に乗せるまでの間に抱き寄せキスをする

・車の中でいちゃつき→ホテル打診

・近くのホテルに搬送

・即完了後放流

 完璧だ。完璧すぎる。これほどまでに緻密に計算されたプロトコルは他にないだろうと自分でも惚れ惚れする。もし今回上記の通り上手く行ったらこの手順は「やましまプロトコル」と名付けよう。そして世に蔓延る非モテ達のモテ向上に寄与するのだ!

 そんなことを考えながら彼女からの連絡を待つ。

やましま
着いたわ。いつ頃着く?

ヤバい女
私も着いた

彼女から到着のLINEが入ったので車を降りて彼女を探す。そしてついに彼女と初めての対面。

 

 彼女も自分の車から降りてきた。

 

まずい。いきなり計算外だ。駅前の店だからてっきり電車で来るもんだと思っていた。これでは退店後に車に乗せるプランが出来ない。そもそもあっちも車で来てしまったら酒も飲めないし、他の場所への移動も一緒には出来ない。

 「やましまプロトコル」が音を立てて崩れ去る中、僕たちは店内に入った。

 店内でのやり取り

席に座って改めて彼女の顔を眺めてみる。先ほどは自分の計画が完全に崩壊したことに対するショックが大きすぎて、彼女の容姿をよく確認出来ていなかった。

 わかりやすく芸能人に例えよう

ヤバい女の特徴
ゆりやんレトリィバァ+渡辺直美-(面白さ+ダンスのキレ+オシャレ+その他諸々の長所)

 ハッキリ言おう。ただのよく喋るデブスだ

あとよく食べる。本当よく食べる。いや食べすぎだ。あからさまに体型に出ている。

 話は本当に他愛もないことを延々とだべっていた。仕事の話、趣味の話、過去の恋愛の話。こっちから振るまでもなくあちらがベラベラと喋る続けていた。それを僕はとにかくふんふんとうなづき、聞き続けていた。目の前で一瞬で消えていく食べ物たちを眺めながら。大衆居酒屋でアルコールなしで二人(というよりほぼ一人)6510円。

やましま
どんだけ食うねんお前マジでモンスターかよ

 そんなツッコミが喉まで出かかったが、必死でこらえ、会計を済ます。

もちろん俺のおごりだ。

財布を出す素振りも見せやがらない

 居酒屋退店後、まさかの展開

 大きなヘイトを抱えつつも、彼女は上機嫌な状態で店を出る。

そう、忘れていたがここからが問題だ。次の一手をどうするかだ。お互い車で来ている以上、そのまま歩いてどこかに行くわけにいかない。ましてや二人ともそれぞれの車に乗ってしまったらもうその後どうしようもない。

 

大食い女
この後どうする?

やましま
んー、どうしようか

大食い女
今日外寒いねー

やましま
そうだね、寒いね

 

正直最悪の返しである。決断を迫られているのに決断を先延ばしにし、あっちから会話を振ってきているのに何も広げるにただオウム返ししてるだけ。店内での会話ならまだしも、これから次の行き先を決めて連れ出さなければいけないこの状況でただただ時間を浪費するような行動を取るのは悪手中の悪手だ。

 とはいえ、一応次の作戦が頭に浮かんではいた。

やましま起死回生の作戦(仮)
俺の車に彼女を一緒に乗せ、連れ出す

 幸いまだ時間は20時過ぎ。この居酒屋の営業時間は深夜0時。相手の車をここに置いたまま、僕の車で移動すれば問題は解決だ。

 しかし、それを提案するだけの勇気が出ない。

 

やましま
もし断られたらどうしよう…

 

そんな恐怖が体を支配し、言葉が出なくなる。

 

所詮はマッチングアプリ初心者。今回アポに来ただけでもかなり勇気を振り絞ったのに、ましてや不利な状況で無理を通すような提案が出来るほどの気力が残っていようハズがなかった。

 

僕はこの瞬間、負けを確信した。きっと、このままグズグズして相手がしびれを切らし、「今日はもう寒いから帰ろう」とか言い出してしまい、僕はそれにあらがえず、そのまま解散になってしまうのだ。

 

僕はやっぱり非モテなのだ。大事なところで大事な決断の出来ない、ダメな男なのだ。そう思うと何だかヒドく悲しくなってきた。

 

思わず天を仰いだ。

現実から目を逸らしたかった。

あと単純に、涙をこらえきれなくなっていた。

 

その日は空がとてもキレイで、星が沢山見えていた。都会出身の僕はあまり空の星がキレイと感じたことがなかった。東京の空はいつも暗く濁っていた。

 

しかしその日の空は、格別だった。昼間に雨を降らした雲は一斉に晴れ、澄んだ空を通して星の輝きが僕の目にまぶしいくらいに映っていた。

 

ああ、そういえば、本当はこの後夜景を見に行くはずだったんだっけ。

やましま
星きれいだね

ヤバ女
ほんと、星きれい

やましま
もっと海の方に行ったら夜景キレイだよね

ヤバ女
そうなのかな

やましま
見に行こうよ

ヤバ女
行こ!

やましま
車どうしよっか

ヤバ女
やましまくんの車で行こ!

 

まさかの難題クリア。まさか相手からそのように言ってくれるとは。完全に彼女に助けられた形だ。僕の人生はいつもそう。ピンチに苛まれたとき、誰かが救いの手を差し伸べてくれて、窮地を乗り切ることが出来る。僕はそういう星の下に生まれてきたのかもしれない。

夜景スポットへ向かう二人

 健全解散を覚悟してからのまさかの大逆転。僕たちは夜景のキレイな観光スポットへ向かっていた。

 車内では、居酒屋で話していたようなことをテキトーに喋ったり、彼女の好きな音楽をかけたりしながら目的地に向かっていた。

助手席に座っている彼女とは常に身体が密着していた。彼女が身体を寄せているのがわかる。これは明らかに脈ありなのだと考えていた。しかし今思うともっと別の理由があったとわかる。そう、単に彼女の身体がデカすぎて横にはみ出していただけだったのだどんだけデカいんだよお前

現場に到着する。地元では有名な観光スポット。キレイな風景とオシャレなカフェが売りで、休日はインスタ映えを求めて各地から観光客が訪れる。

 しかし、それは日中の話。夜は軒並みお店は閉まっており、街灯がないその駐車場は1メートル先も見えないくらい真っ暗な闇に包まれていた。

 車を停めて僕たちは外に出た。海岸沿いは風が強く、身を切るような冬の強風が僕らの身体を震わせた。

やましま
寒!

ヤバ女
めちゃめちゃ風強い笑

やましま
これ海の方行ったらもっと強そう笑

ヤバ女
え、海の方まで行くの?笑

やましま
いいじゃん、行こうよ笑

 

そういって僕は彼女の手を掴んで、駐車所から海へ続く道を進んでいった。彼女の手は暖かかった。もちろん彼女は手を握り返してくれた。僕より一回り太い指を絡ませながら

 夜の海は当然暗くてほとんど見えず、「やっぱ海は昼に来た方がいいよねー」などと至極当たり前なことを言いながら、そそくさと駐車場に戻った。

 駐車場はやはり一段と暗かった。スマホのライトで照らさないと自分の車の位置がわからないくらいの暗さ。どうやらその日は下弦の月で、夜中にはまだ月が空に出ておらず、一段と暗くなっているようだった。

デカい女
 ねえ、星がすごくキレイ!

 

彼女に言われて空を見る。そうだ、寒さと海に気を取られて星を見るのを忘れていた。

 

僕は空を見上げた。

 

そこはまさに、プラネタリウムの世界だった。

 

とにかく空を埋め尽くす星、星、星。空にこんなに星があったのかと思うくらいの光の海がそこに広がっていた。極端な話、星が多すぎてどれがオリオン座かわからないくらいであった。「星の数ほど」という比喩表現はまさにこのことを表しているのだなと妙に納得できた。 

気付けば僕と彼女は身を寄せ合いながら星を眺めていた。そして、ごく自然な流れでそのままキスをした。当然彼女は全く抵抗をする様子を見せなかった。

僕は勝利を確信して感慨にふけりながら、彼女を抱きしめようと手をまわした。背中まで手が届かず諦めた

残るは連れ出し!その結果は?

その後は、車に彼女を乗せてキスの続き。密室になったためかより積極的になる。

次にやるべきはホテル打診だ。ここまで雰囲気が良くなっているとはいえ、今まであったその日に「ホテル行こう」なんて誘った経験は一度もない。どれだけ成功率が高いと頭でわかっていても、いざ言葉に発しようとすると、いざ行動に移そうとすると、動き出せない。僕はいたって平凡なヘタレであった。

 

隣にいる女
この後どうする?

 

また彼女からのパスだ。明らかにこれはこの後の打診を期待している絶好のセンタリングだ。しかも邪魔をするディフェンダーはおろかキーパーすらいないくらいイージーなパス。これは決められない方がおかしい。

 

やましま
どうしよっか?

 

やってしまった。またやってしまった。これだからヘタレは。また決断を先延ばしにする悪癖が出た。あとはボールに触りさえすれば勝手にボールがゴールに吸い込まれていくだけなのに、どうしてそこでビビるんだ。

 

この後、彼女がまさかの行動に出る。

 

大きくなった?

 

彼女が僕の股間に手を当ててそう聞いて来たのだ。その瞬間僕は悟った。

 

やましま
何だよヤリモクかよ

 

そう確信した瞬間、一気に力が抜けた。

 

やましま
二人きりなれるとこ行こ

ヤリモク女
ホテル?

やましま
そう

ヤリモク女
どこのホテル行くの?

やましま
今調べるわ

ヤリモク女
私近くのホテル知ってるからそこ行こ!

やましま
おっけー、案内して

この後はもう文章にするまでもない。そのままラブホテルに行き、事を済ませ、1時間くらいでさっさと退店し、最初の居酒屋の駐車場まで戻り、それぞれの車の乗って解散した。

いかがだったでしょうか

以上が僕の「初アポでいきなり即を決めた話」である。実にマッチングアプリを始めて10日ほどでの出来事である。まさか初めてのアポでいきなり即を達成でき、しかもヘタレの俺に数々のパスを投げまくるヤリモク女を引き当てたというのは色々と神がかっていた。

率直な感想を言おう。

正直色々とキツかった

 最初だし、見た目はある程度目をつぶろうと覚悟していた。しかし他の要素が余りに強烈すぎて、何度も逃げようと思った。しかし、くじけそうになるたびに思い出す言葉がある。

聖帝
やましま、お前は現在モテカーストの最底辺にいると自覚しろ。マッチングアプリでも出会えなかったら本当にお前は男として終わっていると思え

 

このままで終わりたくない。社長を失望させたくない。そんな思いが僕を奮い立たせていた。

 とはいえ、今回に関しては初心者だからこそのヘタレっぷりが随所に出てしまい、失敗する要素であふれていた。しかしある意味で幸運だったのは、

彼女もワンチャン狙いだったこと

 これに尽きる。タダ飯食って、運転手付きでキレイな夜景見て、タダでセックスして、相手も満足だったのではないだろうか。

最後に

 そんなわけで、今回の経験を踏まえて僕から非モテ諸君に捧げたい言葉はただ一つ

 

やましまより愛を込めて
非モテ卒業したかったらデブでもブスでもメンヘラでもモンスターでもとにかく即れ!

 

 ちなみに僕は一夜にしてフルコンプリートしたぞ。せいぜいお前らも俺に追いつけるよう頑張れ。

 

次回は「平凡な看護師を即ったら思いのほか天使だった」をお送りする予定。もしかしたら別記事になるかも。とにかく待て。

 

あでゅー。

 

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マッチングアプリとは少し土俵が違うが、「街コン」における必勝法を語ったオーディオがこちら

 

サウザーの白熱教室 街コン攻略編

 

このオーディオで語られていることは、マッチングアプリで無双する上でも非常に重要なマインドや方法論が語られている。近々マッチングアプリに特化した形で記事にする予定。

是非オーディオを聞きながら続報を待たれよ。


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